<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">MY WORDS~KEY~</title>
  <subtitle type="html">友情、世間、感情、恋愛など、その時、その場所で、その人と感じたことを書き留めて、詞・詩にしています。感想、意見がありましたら、お気軽ににコメントしていって下さい。お待ちしています。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-05-18T22:16:08+09:00</updated>
  <author><name>C.R.K</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/424</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/my%20road-%20my%20life/my%20life" />
    <published>2012-10-13T03:26:06+09:00</published> 
    <updated>2012-10-13T03:26:06+09:00</updated> 
    <category term="my road, my life" label="my road, my life" />
    <title>my life</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ねぇ　いつからだろう<br />
自分のことさえ<br />
どうでもいいなんて諦めだしたのは<br />
<br />
ねぇ　いつからだろう<br />
自分の思いさえ<br />
言葉に出さないようになったのは<br />
<br />
別に悲観しているわけでもないけど<br />
このまま同じ事を　同じ毎日を<br />
過ごすことに意味があるのかな？<br />
<br />
人の道はそれぞれで<br />
選ぶ権利はあれど　<br />
選ぶ義務なんてないはずだよね<br />
<br />
痛いほど分かってる<br />
それでも　この世界の一部に生かされている以上<br />
僕はただ一粒の点にしか過ぎない<br />
どれだけ叫んでも　もがいても<br />
僕の声が届くことはない<br />
<br />
ねぇ　きっと僕は<br />
そんなに多くのことは望んでいなかった<br />
でも　自分の思うように生きるということは<br />
僕が思う以上に　難しくて　うまくいかない<br />
<br />
そして　今日も僕は生きていく<br />
誰かの期待と夢を背負いながら<br />
精一杯の笑顔浮かべて<br />
大丈夫だって言い聞かせて<br />
<br />
今日の空は僕には眩し過ぎて　遠過ぎて　<br />
どれだけ手を伸ばしても届かない<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/423</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/this%20is%20" />
    <published>2011-10-05T03:08:42+09:00</published> 
    <updated>2011-10-05T03:08:42+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>THIS IS </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[見えない重圧に押し潰される毎日<br />
期待と失望はいつも背中合わせ<br />
いつの間に僕はこんな場所まで来てしまったんだろう<br />
<br />
少し泣いてみた途端に<br />
急に周りが優しくなったんだ<br />
そんな同情いらないよ<br />
一体　僕の何を知っているというの？<br />
<br />
見返りもなく生産性のない日々に<br />
意味を見つけることは容易くはない<br />
ただ手放したくないモノがあるのも事実で<br />
僕が僕であることを証明する　唯一の真実<br />
<br />
もう全部どうでもいいやって投げ出したって<br />
捨てきれない　諦めきれない　<br />
そんなものが誰にだってあるのなら<br />
最後まで抱えていこう　この腕が傷つこうとも<br />
どんな痛みが襲いかかってきても<br />
貫き通して　笑い続けて　進み続けて<br />
<br />
単純な日々がつまらなく感じていたのは<br />
いつの頃だっただろう<br />
ただ笑っているだけじゃ　上手くいかないこの頃<br />
強がっても　結局追い詰められるのは自分自身<br />
<br />
我慢してもしなくても変わらないなら<br />
いっそのこと全部晒し出して<br />
それで失敗したなら　答えは簡単さ<br />
「そこは君の本当の居場所ではない」<br />
結論はあまりにも単純で明解<br />
<br />
そんなこと分かりきっていても<br />
逃げ出せないのが大人というものなんだね<br />
なんて悲しくて　難しい<br />
そんな世界で僕はこれからも<br />
それなりに頑張っていくんだろう<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
もう全部どうでもいいやって投げ出したって<br />
捨てきれない　諦めきれない　<br />
そんなものが一つでもあるのなら<br />
最後まで抱えていけばいい　この腕が傷つこうとも<br />
どんな痛みが襲いかかってきても<br />
貫き通して　笑い続けて　進み続けて　<br />
それでも進み続けていこう]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/422</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/so%20far.." />
    <published>2011-07-10T03:25:54+09:00</published> 
    <updated>2011-07-10T03:25:54+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>so far..</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの頃の僕は<br />
１０年後の未来に<br />
何を思っていただろう<br />
多くの夢と希望を抱いて<br />
あの空に何度も思い描いていた<br />
<br />
ねぇ　今の僕は<br />
その夢の一つになれているのかな<br />
幼き頃の自分を裏切ってはいないかな<br />
笑って手を振れるかな<br />
あの空は今でも変わらない<br />
<br />
結局　どこまで走っても<br />
馬鹿を見るのは正直者ばかり<br />
ならばと　仮面をつけてみても<br />
追い詰めるのは自分自身で<br />
不器用なのはあの頃と変わらない<br />
<br />
素直になれないまま<br />
自分の心に嘘をついて<br />
人知れず泣いていた<br />
あの頃の自分は<br />
今の僕をどう思うだろう<br />
<br />
綺麗なものだけを追い続けて<br />
不完全な自分を嫌って<br />
その先の結末さえも分からずに<br />
ただがむしゃらに走り続けた<br />
<br />
自分が大人になったことも知らないまま<br />
気がつけば　失ったもの<br />
振り返れば　失った人<br />
その時初めて気がついた<br />
それが何より大切なものだったのだと<br />
<br />
あの頃の僕は<br />
１０年後の未来に<br />
何を思っていただろう<br />
多くの夢と希望を抱いて<br />
あの空に何度も思い描いていた<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/421</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/liar" />
    <published>2011-06-30T04:45:35+09:00</published> 
    <updated>2011-06-30T04:45:35+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>Liar</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>私がついた嘘<br />
あなたがついた嘘<br />
どっちが罪深いだなんて<br />
そんな話なんかじゃないわ<br />
<br />
私が知りたいのは<br />
そんなことなんかじゃない<br />
<br />
時間に追われるがまま<br />
走り続けてはいるけど<br />
もしかしたら　そのうちに<br />
追い越されてしまうかもね<br />
<br />
そうなった時<br />
人はどうなるのかしら<br />
過去の海に飲み込まれて<br />
息が苦しくなって<br />
あがいてもがくのかな<br />
<br />
私の悲しみと苦しみ<br />
あなたの悲しみと苦しみ<br />
どちらが重いのかなんて<br />
そんな話どうでもいいわ<br />
<br />
そんなこと比べてどうなるっていうの<br />
どうぞ好きなだけ決めてよ<br />
でも　私のことまで決めつけないで<br />
一体　何を基準にして<br />
何を知っているというの<br />
<br />
そうね　あなたはいつでも<br />
笑って泣いて　歩いて走って<br />
私の心の奥底の感情なんて<br />
いつも気づきもしない<br />
<br />
あなたが思うほど<br />
私は器用でもない　楽しくもない<br />
悲しくもない　不完全でもない<br />
こんな　擦り切れそうな心を<br />
あなたはどこまで見えているのかな<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/420</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/progress" />
    <published>2011-06-12T02:37:50+09:00</published> 
    <updated>2011-06-12T02:37:50+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>progress</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[僕らがただ自由でいられた<br />
あの日々が遠くて懐かしくて<br />
今いる場所が嫌に虚しく感じる<br />
<br />
ただ笑っているだけじゃ<br />
居場所なんて見つけられなくて<br />
理不尽な意味を押し付けられて<br />
「僕のため」だなんて<br />
一体誰が決めることなのだろう？<br />
<br />
諦めにも呆れにも似た笑みを浮かべて<br />
僕は１人　空を見上げる<br />
こんなちっぽけな悩み１つに<br />
僕の胸は張り裂けそうになっている<br />
<br />
ねぇ　あの日僕が望んでいた未来は<br />
本当にこれであっているのかな？<br />
ねぇ　あの日君の手を放してまで手に入れたものは<br />
本当に価値があるものだったのかな？<br />
<br />
僕らがただ自由でいられた<br />
あの日々が愛しくて切なくて<br />
まるで翼がもがれたように痛い<br />
<br />
根拠のない噂に振り回されて<br />
利用される価値を見出して<br />
目まぐるしいスピードに飲み込まれて<br />
僕らは生きていくんだろう<br />
<br />
それでも　そんな世界の中にも<br />
どこかに希望はあるのだろう<br />
それを信じられるのかは<br />
他でもない自分しかいないんだ<br />
<br />
僕らがただ自由でいられた<br />
あの日々が遠くて懐かしくて<br />
それでも何とかして前に進もうとしている<br />
僕がそこにいる]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/419</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/%E7%B5%90%E5%86%86" />
    <published>2011-05-24T02:03:08+09:00</published> 
    <updated>2011-05-24T02:03:08+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>結円</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[君のいない日々に慣れたつもりなのに<br />
居場所を見つけられない新しい世界で<br />
少し戸惑っていたら<br />
いつか遠い昔に感じていた<br />
優しい風が僕の頬を撫でた<br />
<br />
忘れたくないことなら<br />
思い出そうとしなくても<br />
いつでも記憶の奥底で<br />
熱を帯びていると言うけれど<br />
<br />
きっとそれは本当だね<br />
だって今でもこうして<br />
嫌に胸の奥が苦しくて悲しい<br />
<br />
永遠なんていらないよ<br />
百年の幸せもいらないから<br />
たった一瞬でもいい　君の顔が見たい<br />
君から僕が見えなくてもいい<br />
ただ　そこに君がいるのだと分かれば<br />
それでいいから<br />
<br />
僕はいつだって自分勝手だ<br />
自分から君の手を離したのに<br />
今でもその温もりを思い出さずにはいられない<br />
だって全てをくれたのは君だったから<br />
<br />
君は今どこにいるのかな？<br />
泣いているかな？　笑っているかな？<br />
大事な人がいたりするのかな？<br />
なんて夢見心地の妄想を繰り返す<br />
<br />
だから　永遠なんていらない<br />
だって怖いのは慣れてしまうことだから<br />
幸せだと感じるのはそれが一瞬だから<br />
嬉しいと思えるのは悲しさを知っているから<br />
君の横顔が今でもすぐ側にあるようで<br />
誰もいないはずの右上を見上げる<br />
<br />
道に迷って　自分に嘘をつく<br />
そんな世界に溺れそうになった時<br />
いつか遠い昔に感じていた<br />
優しい風が僕の頬を撫でた<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/418</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/close%20my%20eyes" />
    <published>2011-05-07T01:47:58+09:00</published> 
    <updated>2011-05-07T01:47:58+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>close my eyes</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[また一歩　君に近づけたと思ったのに<br />
また一歩　君は遠くなった<br />
幸せそうに笑う　その顔に<br />
僕は無理やり　笑顔を貼り付けてみせた<br />
<br />
きっと誰もが　何かを守っていたい<br />
それで己の強さが示せるのなら<br />
僕は何でも差し出そう<br />
<br />
でも分かってる　きっと僕なんかじゃ<br />
君の望むもの一つさえ持っていない<br />
君はいつでも大きな空を駆け巡り<br />
僕が見ている世界とは遠くかけ離れている<br />
<br />
無明に落ちていく　この体<br />
どこまでも　真逆様に重力に引きずられる<br />
いっそのこと　全て委ねてみようか<br />
<br />
きっと誰もが　何かを信じていたい<br />
それが目に見えなくとも<br />
僕は何を信じられるのだろう？<br />
<br />
目の前にある愛しささえ<br />
疑って　怖がって　遠ざけて<br />
いつからこんな場所で<br />
いつまでこんな場所で<br />
<br />
あの日の僕は何処に？]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/417</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/%E6%A1%9C%E6%9C%88%E5%A4%9C" />
    <published>2011-05-06T03:27:05+09:00</published> 
    <updated>2011-05-06T03:27:05+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>桜月夜</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[廻り行く季節に置き去りにされた<br />
薄紅の花びらが舞い上がる<br />
美しく咲けどもその姿を見る人はいない<br />
己の存在を知らせるように<br />
命を削りながら花を散らせる<br />
<br />
何を求めて生まれ<br />
何を手に入れて　何を捨てた？<br />
<br />
何も持たずに生まれてきたから<br />
何も持たずに死んでいくのでしょう<br />
その終焉までの道のりの中で<br />
人は欲し　奪い　創り出す<br />
<br />
己の身の上を嘆いてみても<br />
世界は当たり前のように廻る<br />
望まなくとも　陽は昇り　また沈む<br />
あぁなんて無常<br />
<br />
失くさないようにと抱きしめてみても<br />
零れ落ちて行く条理<br />
抗うことなんて出来ない<br />
<br />
ついさっきまで確かにそこにあったはずの温もりが<br />
今では氷のような冷たさのまま動かない　それもまた条理<br />
他人を責めども　この虚しさは増すばかり<br />
<br />
何も持たずに生まれてきて<br />
何も持たずに死んでいく<br />
そんな平等の終焉の中で<br />
僕たちは欲し　奪い　創り出す<br />
<br />
廻り行く季節に置き去りにされた<br />
薄紅の花びらが舞い散る<br />
朽ちたその姿を見る人はいない<br />
それでも己の存在を知らせるため<br />
命を削りながら花を散らせる<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/416</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/real" />
    <published>2011-04-22T04:38:24+09:00</published> 
    <updated>2011-04-22T04:38:24+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>REAL</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>偽りの声が右から左に流れる毎日<br />
何が真実なのか　何が過ちなのか<br />
判断もつかないまま　僕はここにいる<br />
あの日選んだ決断の答えなんて<br />
今はまだ見つからないよ<br />
<br />
きっと君の声さえも<br />
喧騒に紛れて届かないのだろう<br />
人ごみに埋もれた僕の手を<br />
どうか救い上げて<br />
<br />
親切そうなあの人々は<br />
一体何を考えているのだろう<br />
優しい言葉のその裏に<br />
鋭いナイフを隠して微笑んでいる<br />
<br />
それでも怖気付いているヒマなんてない<br />
立ち止まってなんかいられないんだ<br />
いつだって僕たちは選択し続ける<br />
それが正しい答えなのかさえ分からないままに<br />
<br />
加速する日々に慣れてしまって<br />
きっとそのうちに何も感じなくなってしまう<br />
僕らは一体　なぜここに？<br />
何を望み　何を得たかったのだろう？<br />
そんな空虚な自問自答を繰り返す<br />
<br />
薄汚れたこの場所で<br />
僕はふと空を見上げた<br />
いつか遠い昔に感じたような<br />
懐かしい風が頬をなでた<br />
<br />
偽りの声が右から左に流れる毎日<br />
何が真実なのか　何が過ちなのか<br />
判断もつかないまま　僕はここにいる<br />
あの日選んだ決断の答えなんて<br />
今はまだ見つからないよ</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mywords1725.blog.shinobi.jp://entry/415</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mywords1725.blog.shinobi.jp/re-birthday/scandal%20days" />
    <published>2011-03-21T00:43:32+09:00</published> 
    <updated>2011-03-21T00:43:32+09:00</updated> 
    <category term="Re:Birthday" label="Re:Birthday" />
    <title>scandal days</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やるしかないなんて<br />
口先だけ意気込んではみたけれど<br />
足元はほつれるばかり<br />
行動が着いていかないものね<br />
<br />
いつか見つけられると信じていた<br />
自分だけの道　今でも見えてこない<br />
それでも　なんとなくでも進んでいる<br />
答えを見つけるには　まだ早すぎるよね<br />
<br />
僕の小さな思いなんかじゃ<br />
この世界は１ミリも動かせない<br />
そんなの分かってる　嫌なくらいに<br />
だけど　それを認めちゃったら<br />
それこそ　意味がないんじゃない？<br />
<br />
いつだって思っていた未来と<br />
現実とのギャップは激しい<br />
誰かのせいにするつもりなんてない<br />
選び進んできたのは　他でもない自分だから<br />
<br />
素敵な幕の引き方なんて今でも分からない<br />
君の望む言葉や仕草・表情なんて<br />
いちいち実行していられないよ<br />
<br />
本当の僕はいつだって<br />
ここにいるよ　絶対揺るがない<br />
それだけは分かっていて　離れてしまっても<br />
きっと　これからも進み続ける<br />
答えを見つける　その日が来るまで<br />
<br />
僕の小さな思いなんかじゃ<br />
この世界は１ミリも動かせない<br />
そんなの分かってる　嫌なくらいに<br />
だけど　それを認めちゃったら<br />
それこそ　意味がないんじゃない？<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>C.R.K</name>
        </author>
  </entry>
</feed>